/* 目次のデザイン */ .toc { background: #f9f9f9; border: 1px solid #ccc; padding: 15px; margin-bottom: 20px; } .toc h3 { margin-top: 0; font-size: 18px; } .toc ul { margin: 0; padding-left: 20px; }

2018年4月19日木曜日

アメリカ考

久しぶりの更新

どうもアメリカ文学を少しかじって、わけがわからなくなっている。
いったい、アメリカとはなんだろうか。

「グレート・ギャッツビー(華麗なるギャツビー)」あらすじ解説
https://matome.naver.jp/odai/2151906038411081501

半年かけてかなりほじくって研究したのだが、
これはアメリカ文学なのだろうか?
ドイツ文学集大成+イギリス文学コンラッド
のように思える。

こういう移民国家、多民族国家の人々は、きっついだろうなというのが正直なところで、
いざとなったら川柳でもひねる我々には考えられない、
足元がぐらつく感じ、不安な感じがつきまとうのではないか。

0 件のコメント:

コメントを投稿